9月3日(金)・・・秋の気配

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

秋の気配

九月頃は夏から秋へと移り変わる季節です。秋は気候的にも過ごしやすく、行楽に出かける人も多いのではないでしょうか。

その一方で、地球温暖化が進む近年、春と秋を短く感じる人も多いようです。こうした季節感によって体調を崩しがちな人もいるかもしれません。

とろろで、秋の夜に耳を澄まして、透き通るほど美しい鈴虫の繊細な声を聞くと、心が落ち着き、懐かしい気持ちになるものです。この虫の鳴き声を聞く文化は、古くは奈良時代の歌集『万葉集』にも見られます。

幼い頃、田舎で育ったA氏は、社会人になって都市部で暮らすようになってからも、秋の虫の鳴き声を聞くと、〈季節は巡り巡って、自然はいつの時代も変わらずに、循環しているのだ〉と改めて感じるといいます。

虫の声に風情を感じることは世界的にも珍しく、日本人の感性が生み出した誇るべき文化でもあります。地域、世代によって季節の感じ方は様々ですが、四季の移り変わりを感じる感性を大切にしていきたいものです。

今日の心がけ◆季節の移り変わりを感じましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

今朝の職場の教養を読み返しながら、改めて年々秋が短くなったように感じます。

小生は夏大好き人間ですので、日が短くなり、だんだん寒くなっていく季節が、なんだか物悲しい氣持ちにもなります。

それでも、鈴虫の音や秋の氣配は、ココロも何だか浄化されるように感じます。

それぞれ、季節の移ろいを感じながらも、コロナ禍という幻想から、早く人類が目覚めますようにと節に願います。

自然を感じながら、もうこんな不自然で茶番なことはやめよう!!

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山 #おいでよ柏


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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