1月11日(月)・・・方言

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

方言

地方から東京に初めて出てきた時、自分が普段使っている言葉を、他者から指摘されて、実は方言だったと気づくことがあるようです。

日本では明治時代以後、一般的に言葉の基盤は東京に置かれ、特定の地域だけで使われる言葉が方言と呼ばれています。

例えば、相手にお礼を伝える時に、皆さんは何と言っていますか。「ありがとう」以外に、西日本などでは「だんだん」、関西では「おおきに」と言った言葉が使われることがあります。

方言にはその土地ならではの成り立ちや使い方があります。普段は標準語を使っていても、故郷に帰った時は、敢えて方言に戻すというように、使い分けをする人もいるでしょう。方言には、地元出身者ならではの親しみがあるようです。

住んでいる各地域の方言は元より、出身地の文化、歴史などについても理解を深め、きちんと説明できるようになれるとよいかもしれません。

会話の中で、ますます話題が増え、友好的な関係が築けるでしょう。

今日の心がけ◆地域の歴史や文化への理解を深めましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

方言を聞くと、なんだかホッとします。

方言も文化ですね。

だんだん、おおきに、ありがとう。

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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