11月2日(月)・・・筆まめ

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

筆まめ

「筆まめ」という言葉があります。これは「文章や手紙などを面倒がらずに、まめに書くこと」を言います。

漢字では「筆忠実」と表記します。「筆に忠実である」と意味するように、筆を単なる道具として捉えるのではなく、「筆は謙虚な心と姿勢を育む存在」と解釈ができ、古人の奥床しさが感じられます。

昨今はスマートフォンがあれば、気軽に、すぐにメールで用件を伝えられます。

これに比べると、筆やペンを使って手紙やはがきを書くことは、手間も時間もかかり、忙しい現代人には敬遠されるかもしれません。

しかし、気持ちを込めて一文字ずつ丁寧に書くことは、気忙しさから離れ、心に余裕が生まれます。文字や文章で自分の個性を発揮できることは嬉しくもあり、差し出す相手を思いやる、特別な時間へと切り替わります。

年賀状が販売される時期になりました。今年はゆったりとした気分で、筆やペンをとり、直筆で書いてみてはいかがでしょうか。

今日の心がけ◆心に余裕を持って書きましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

今朝の職場の教養を読みながら、もっともっと筆まめになろうと思います。

一文字一文字、闘魂を込めず、ココロを込めて・・・(笑)

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山

 


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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