希望を持もって人生を好転させるためには、人を好きになることが絶対条件?!

魚画伯
家族の絆を深めるスーパープロデューサーの魚画伯です。 

占いは、人生のスパイスのようなもの。

魚の占い【和価値愛カード】を一枚引きながら、浮かんだメッセージを書いていきます。

カード番号 17番 『希望』
魚の絵 シシャモ(柳葉魚)/キュウリウオ科/秋/約18㎝
冬の貴重な栄養源。漁獲量が減り、「シシャモ」という名前で出回っているうち、本シシャモは、一割しかない。産卵のために海から川へ上がる直前のものが美味しいとされる。
このカードが出た時は
願いが間もなく叶うかもしれないとあなたの背中を押してくれています。

詳しくは、和価値愛カード17番『希望』・・シシャモ(柳葉魚)をご覧ください。

希望を持って人生を好転させるためには、人を好きになることが絶対条件?!

希望を持って、人生を好転させるためには、人を好きになることが大切であると希望のカードが教えてくれました。

自分の人生が好転させるためには、人に好かれるような魅力的な人間にならなければならないからです。

いくら、自分の成功しているイメージを膨らませても、人に好かれなければ、理想的な自分とは程遠いと思うのです。

そして、人に好かれる前に、必ず必要なのは、「自分が相手を好きになれるか?」がカギになりそうです。

 

人を好きになるために!

どんなに困難なことがあっても、立ち上がってくる人は、必ずと言っていいほど「自分のまわりには、いい人しかいない」とおっしゃいます。

希望のカードを眺めながら、「言われてみれば、本当にそうだな」と思います。

今まで尊敬している先輩やお客様を振り返ってみても、「自分のまわりには、ロクな奴がいない」と言っている人はいませんでした。

以前、「来る者拒まず、去る者追わず」という精神状態になれたのも希望のカードを眺めながらの瞑想でした。

それまでの自分は、来る者を拒み、去る者ばかり追い求めていたように思えます。

そんな自分は、人を損得勘定で見ていたからなのだと今ではわかります。

改めて、「人を好きになるためには、相手のいいところだけを見るようにする」のだと教えられました。

最後に・・・

いい仕事をし、相手に喜ばれながら、人生を充実させる希望に向かっていきたい。

改めて「自分の延ばさなければならない点」と「修正しなければならない点」が明確になりました。

今年になって、魚の絵のハガキを出すペースが落ちていたので、ペースをあげていこうと思う今日この頃です。

大好きな人に、希望を込めて、ハガキを出す習慣始めようっと!!


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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