学ぶとは真似る(まねる)という言葉から生まれた?

和価値愛カードの説明

カード番号 14番 『忍耐』
魚の絵 カラフトシシャモ・キャペリン(樺太柳葉魚)/キュウリウオ科/秋・夏/約15㎝
本シシャモよりは味は落ちても、強火で、さっとあぶれば、おつまみに最高。
このカードが出た時は
自分自身に対して忍耐が必要であると教えてくれています。

詳しくは、和価値愛カード14番『忍耐』・・カラフトシシャモ・キャペリン(樺太柳葉魚)をご覧ください。

学ぶとは真似る(まねる)という言葉から生まれた?

学ぶということは、理想としている人を真似る(まねる)ことで、自分の能力や才能に氣づくこと。

アンテナをはって、理想とする人をとことん追求してみよう。

真似て、まねて、とことんノウハウ・デュウハウを自分の中に取り込もう。

うまくいかない時は、つい相手と比較して、「自分はダメだ」と卑下してしまうもの。

卑下は、朝のヒゲ剃りと一緒に、そり落としてしまおう。

そんな忍耐が必要な時こそ、忍耐のカードが大切なことを教えてくれました。

 

忍耐が必要なときこそ、真似ることに集中する。

まねをしたい人と比べて、自分はダメだと評価をしてはならない。

そんな一時的な評価で、自分の能力を決めてもならない。

そんな時は、忍耐のカードを眺めながら、自分を忘れて、学ぶ姿勢を貫こう。

最後に・・・

とことん理想の人を真似て、学ぶことに集中。

集中していれば、余計なことを考えなくてもすむ。

とことん真似て、とことん学べば、更なる役割が与えられる。

あなたの磨かれた能力・才能を必要としている人は、ううんといっぱいいます。

あなたは、必要されている人。

だからこそ、その人に報いるために、今は忍耐して、じっくり学ぶ時なのです。


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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