7月9日(金)・・・心と体のケア

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

心と体のケア

「春はあけぼの」とは、清少納言が書いた『枕草子』の冒頭の有名な一節で、「夏は夜。月のころはさらなり・・・・・」と続きます。

日中の暑さが収まり、夜風の涼しさに加えて美しい月が出ていれば、なお趣が深い、といった意味になるでしょうか。現代の日本の夏は、厳しい蒸し暑さが続くため、万全の暑さ対策をして過ごしたいものです。

また、夏バテの防止に加えて、病気から体を守るため、免疫力を強化することも大切でしょう。

それには、①良質な睡眠を取る、②体を冷やさない、③食事の量と質に気を配る、④適度に運動する、⑤便秘をしないように気をつける、などが挙げられます。

そして、精神面のケアも重要です。笑いは免疫力を高めるという研究があるように、明朗な心を保ちましょう。社員研修で精神的なケアを目的に、姿勢を正し、呼吸を整えることに集中する瞑想法を取り入れている企業もあるそうです。

心身両面の健康に留意し、ベストコンディションで仕事に臨みましょう。

今日の心がけ◆体調の管理に気をつけましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

 

最後に・・・

  1. 良質な睡眠を取る。
  2. 体を冷やさない。
  3. 食事の量と質に気を配る。
  4. 適度に運動する。
  5. 便秘をしないように気をつける。

どれも大事ですよね。

夏の太陽で、カラダがほてっているのに、お腹をさわると意外と冷えているものです。冷たいものを摂らないだけでなく、エアコンなどによる冷えも氣をつけたいですよね。

そして、タイトルにもあるように、ココロとカラダは密接に繋がっています。

ココロが冷えるとカラダも冷えてくる。

『暑いから湯船に入らなくていいや~』と言わず、ココロもカラダも温めましょう。湯船につかるときの、『あ~』は、必須です(笑)

日頃からのメンテナンスは大事。

倒れてから後悔するよりも、日々の積み重ねが大事ですね。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山 #おいでよ柏


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
↓ ↓

この記事が気に入ったら
いいね!してね。

最新情報をお届けします

Twitterで 魚画伯 をフォローしよう!

この記事を気に入ってもらえたら是非シェアしていただけると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です