5月13日(木)・・・漢字と向き合う

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

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漢字と向き合う

漢字は、紀元三世紀頃に中国より日本に伝わったという説があります。

現在、私たち日本人は、日常的に漢字を使っています。しかし、〈以前より漢字が書けなくなった〉と感じる人は、多いのではないでしょうか。

パソコンやスマートフォンの普及により、漢字は自分の手で書くよりも、機械で入力することのほうが、圧倒的に多くなったからでしょう。

人間の記憶は、使用頻度の低いものから忘れていくそうです。以前は書けていた漢字でも、使わなければ忘れてしまいます。

〈機会が変換してくれるから〉と思って書かなくなってしまうと、そのうち簡単な漢字さえも書けなくなってしまう恐れがあります。

時には、自分の手で一画一画書いてみるのがよいでしょう。書き方が分からなければ、書籍やパソコンで書き順を調べることができます。

すべての文書を手書きにこだわる必要はありませんが、時代の便利さを利用しつつ、脳を使い、手で書くことも大切なのです。

今日の心がけ◆手書きで漢字を書いてみましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

漢字・・・・すっかり書かなくなりましたね。

時代の便利さを利用しつつ、脳を使い、手で書くことも大切

本当にそうですね。

脳を使わず、漢字を使わないことで、自分で考えるという判断も鈍ってくるかもしれませんね。便利さと引き換えに失ってしまうことも意識しながら、あえて不便さにも喜びや楽しみを加えながら、頭も手も足も使って行動しようと思いました。

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山 #おいでよ柏


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
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