4月20日(火)・・・悲しみ過ぎず喜び過ぎず

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

悲しみ過ぎず喜び過ぎず

「悲しみ、喜び、恐れ、怒り、不安」など、急激で一時的に発生する感情を「情動」と呼びます。

人間は感情的な生き物です。理性よりも感情に動かされることのほうが多いといわれています。それ故に、不必要な感情はマイナスに作用するのです。

たとえ、思うようにいかないことがあったとしても、悲しみや不安に心を乱されず、朗らかに処理をすることが肝心です。うまくいったとしても自惚れず、有頂天になって気を緩めることなく対処しましょう。

喜び過ぎて箍(たが)が緩むと、大丈夫と思ったこともガラリと崩れることがあります。逆に失敗しても、心を立て直して、目の前のことに専心していくと、後に良い結果になることもあります。

悲しみ過ぎず、一時(いっとき)の結果にとらわれずに、まずは、そのままを受け止めることが大切です。

泰然自若の心で物事に臨み、明るい気持ちで前進していきましょう。

今日の心がけ◆結果を素直にそのまま受けとめましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

小生の場合は、つい喜び過ぎることが多いので、箍を緩めないように氣をつけたいと思います。

今朝の職場の教養を読み返すまで、喜び過ぎることはいいことだと思っていました。しかし、改めて思い返すと、調子に乗って失敗したことも思いだされました(苦笑)

くよくよ生きず、よくよく生きる。

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山 #おいでよ柏


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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