迷いを断つとき、経津主神の剣が目覚める

今日は

龍体文字で「経津主神(ふつぬしのかみ)」様を書きました。

経津主神様は

武の神、決断の神。

剣の神様として知られていますが

その剣は「誰かを斬るため」ではなく

迷いを断ち切るための剣だと私は感じています。

迷うとき

人は迷うとき、

本当は「答えがない」のではなく

「怖さ」が前に立ちはだかっているだけ。

・失敗したらどうしよう

・嫌われたらどうしよう

・変わるのが怖い

その迷いを、静かに断つ。

経津主神様のエネルギー

今回描いた龍体文字のフトマニ図は

「目覚め」と「決断」をテーマにしました。

ぐるりと円になった文字は

宇宙の巡り。

中心は

あなた自身。

外側に答えを探すのではなく

中心に戻る。

ただそれだけで

迷いはすっと消えていきます。

このフトマニ図を眺めた方が

迷いを断ち切り

本当の自分らしく

鱒鱒(ますます)素敵な日々を送れますように。

必要な方に

この波動が届きますように。

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