過去の投影である目の前の状況は、解釈によって、陰にも光にも見える。

過去の投影である目の前の状況は、解釈によって、 陰にも光にも見える。

自分でどちらからスポットライトを照らすかで、 状況を喜劇にも悲劇にも映る。 人生の折り返し地点で、感謝に溢れていると 自分の人生という舞台を見つめる観客席は、 とても座り心地のいい場所を提供してくれる。 一歩遠ざかり、冷静に自分の人生を見つめれば、 今起こっている事に意味がある事に氣づく。その意味は、 本当の自分から遠ざかる事も還る事も自分の選択であると思い出す。いつでも、自我の道と本当の自分に還る道が交差している。人生の交差点で、エゴの傘を閉じて、天を見つめよう。 自我の靴を脱いで、大地にしっかり足をつけよう。 靴を脱いで、不屈(不靴)の精神で・・・ 。裸足になる事で、状況をくつ(靴)がえす(笑)。

根氣よく、地に根をはり、蒔いた種に水やりをしよう。 出逢いに感謝という肥料を与え、すくすく育つ芽と 共に、喜びを見つめる達人の目を養おう。観客席からどこにスポットライトを照らすか、 もう一度吟味し、舞台に戻ろう。 主人公はあなた。 次の扉が開いていた事に氣づき、愛・光・喜び・ 感謝あふれるドラマを彩り、和価値愛を深め愛 ましょう。 もし、条件付きの愛という解釈が根深く、真実を 直視できないとしたら、すべては変化するという 事を思い出して下さい。 暗闇のトンネルの出口は、今という栄光にあり。 和価値愛が深まれば、深まるほど、浄化がすすむ。 母なる大地、地球は、あなたの味方である事を 思い出して。

敵か味方は、見方次第。

過去を否定したり、必要以上に横柄になったり、 卑屈になったりせず、不屈の精神で、普遍の光を ご一緒に\(^o^)/ 今日も明日も人生前向きなあなた様にとって、 ますます素敵で明るい日でありますように。

この記事が気に入ったら
いいね!してね。

最新情報をお届けします

Twitterで 魚画伯 をフォローしよう!

この記事を気に入ってもらえたら是非シェアしていただけると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です