12月13日(日)・・・煤(すす)を祓う

魚画伯
「心機一転」今日から意識改革!!

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェアできたら嬉しいです。 

煤(すす)を祓う

本日、十二月十三日は「正月事始め」の日です。

昔は、ほとんどの家に囲炉裏があり、家屋に煤がつきやすかったため、「煤祓い」はその仕事の中でも最初に行われました。今でも社寺などでは、お堂やご本尊などを清める煤祓いの行事が行われています。

生活様式の変化に伴い、一般の家庭では囲炉裏は影をひそめてしまいましたが、「大掃除」としてその名残をとどめています。

それは家中を清めて、来たる年を清々しく迎えようという、古くから続く美しい風習といえます。

「祓う(はらう)」とは、「神に祈って、罪やけがれを除き去る」という意味です。「心身を清めてけがれを祓う」などといわれるように、古来、神をあがめ、神と一体となった日本人の生き方を表した言葉です。

今日は、この一年に積もったものを洗い流すような気持ちで、身の回りの「煤祓い」に取り組んではいかがでしょう。

今日の心がけ◆身の回りをきれいにしましょう

引用:職場の教養(倫理法人会)

最後に・・・

ココロの煤(すす)を祓って、能力に蓋をする殻から抜け出そう。

身の回りを綺麗にすると氣分もすっきり!!

いつもはできていない場所も、この機会に大掃除始めますかぁ~

今日も人生前向きな皆様にとって、ますます素敵な日でありますように。

今日も職場の教養から大切なことを学びました。人生のキャンドルサービスとして、シェア致します。#職場の教養 #流山倫理法人会 #おいでよ流山


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
↓ ↓

この記事が気に入ったら
いいね!してね。

最新情報をお届けします

Twitterで 魚画伯 をフォローしよう!

この記事を気に入ってもらえたら是非シェアしていただけると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です