高齢者の医療・介護にかかるデータベースの構築が拡大していますのをご存知ですか?

魚画伯
家族の絆を深めるスーパープロデューサーの魚画伯です。 

最近、息子平蔵の野球応援により、顔が真っ黒。

つい先日もお客さんから「チョコボールが来たのかと思ったよ」と笑われてしまった今日この頃です。

改めて、メルマガ会員の皆さまへ
いつもメールマガジンをお読みくださり、ありがとうございます。

高齢者の医療・介護にかかるデータベースの構築

先日、公正取引委員会は独占禁止法違反に当たる不当な情報収集についてガイドライン指針案が明らかになりました。

いわゆるGAFAなどの巨大な情報プラットフォーマー企業から個人情報を保護する目的。

個人情報ということでは、国も膨大な個人情報を蓄積しています。それらの個人情報の中でも、特に高齢者の健康に関する情報を整備・活用する動きが活発になっているそうです。

今回は、株式会社セールス手帖社保険FPS研究所を通じて介護福祉ジャーナリストの田中 元氏にデータベースに関する国の動向を解説していただきましたものを先程、メルマガで配信させて頂きましたので、会員の方は、是非ご一読ください。

メルマガを配信するにあたっての感想

改めて、大切な国民の情報ですから、効果的にそして慎重に取り扱ってもらいたい。

ところで、国民の情報と言えば「マイナンバーカード」も最近になって、また話題に・・・。カードの交付実績は2019年5月末時点で約1,702万枚にとどまっており、3年後をメドに1億枚以上を目標としているそうです。

※このご案内は、2019年7月現在の情報に基づき作成しております。

FP(ファイナンシャル・プランナー)としても、今後の動向に注目したいと思います。

 

夏のような日差しが復活してきました。

水分補給など対策をしながら、季節の変わり目、お体ご自愛の上、素敵な秋をお過ごしください。

明日は、長女と次女の体育祭。

「パパも見に行こうか?」と言ったら、「高校で見にくる人いないよ」とあっさり「来ないで宣言」

氣を取りなおし、張り切っていきます(笑)

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