【動画】 あ~しろ、こ~しろと言わなくてすむように、コノシロ(コハダ)の絵描けました。

他人に「あ~しろ、こ~しろ(コノシロ)」と指図ばかりしていませんか?

家族の絆を深めるスーパー・プロデューサーの魚画伯です。

コノシロ(鰶)の絵描けましたよ。

一般の人には、江戸前の寿司ネタとして、コハダ(小肌)の名前の方が、馴染みやすいかな?

 

さて・・・本題・・・

他人に動いてもらおうとしたら、指示そのものが適切であるかどうか?
・・・の前に!人間関係ができているかどうか大切であるということは、言うまでもないですよね。

それが、たとえ長年付き添ってきた夫婦であったとしても・・・(苦笑)

 

コノシロ(コハダ)の絵に込めた思いとは?

見てくれたあなたが・・・

  • つい・・・イライラしながら、「他人を動かそう」とばかりしないように。
  • あなたの影響力の輪が広がりますように。
  • 和価値愛(わかちあい)を通して、お互いが成長できる関係となりますように。

そんな願いを込めて、コノシロと言葉を描かせて頂きました。

 

江戸前もいいけれど、あなたの前も大切!
と確信しております。

人生はキャンドルサービスのようなもの。

あなたのココロ配りが、「あなたのために動きたい」という人が溢れますように。

 

 

【動画】描いているシーン

描いているシーンを動画にまとめてみましたのでご覧ください。
↓↓↓↓↓

コノシロとは?

江戸前の寿司ネタには欠かせないコハダ。

コハダとは、コノシロが若い時の名前です。

コノシロは、出世魚

関東では・・・

  1. シンコ
  2. コハダ
  3. コノシロ

という順番で名前を変えていきます。

「酢で締めると小骨が氣にならなくなるよ」とお寿司屋さんが教えてくれました。

7月頃に出回るシンコは、手間がかかるけど、開いて酢で締めると絶品だそうです。

 

関西では、成魚のコノシロを塩焼きにして食べるんだって・・・

 

出来上がったコノシロ(コハダ)の絵と言葉はこちら!

短期的な自我の目標を達成しようとばかりしていませんか?

目先の利益自分の欲求を満たすために、「あ~しろ」「こ~しろ」と他人を動かそうとばかりせず・・・
自分から動くことも大切!

自分の欲求で他人を動かすのと、その人が成長してもらうために動いてもらうは雲泥の差。

のびのび育てるには、自分自身にも余裕が大切ですよね。

 

最後に・・・

最後までご覧下さり、ありがとうございます。

ココロとカラダを弛める魚画伯として、あなたの勇氣と元氣の源となれたら嬉しいです。

 

人生は「あっ」という間だから・・・

「あ~しろ、こ~しろ」と指図するばかり考え過ぎず、出逢いに感謝をしながら、目の前の人と一緒に成長していきたい。

さあ、今日も自分を信じて、ご一緒に! 張り切って生きましょう!

 

綺麗なコハダの色に・・・自分で描いていて、うっとり!(自我自賛)

あなたと一緒に、江戸前の寿司が食べたくなってきました。

出世魚のコノシロ(こはだ)を一緒に食べながら・・・

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