直感を通して、今が再生の時。

出逢いを通して、内なる自分に氣づく。

内なる自分に氣づくためには、愛・光・喜び・感謝のサポートが必要である。愛・光・喜び・感謝と共に、後悔・罪悪感・恐れ・不安を一掃し、再生の時を祝福しましょう。

内なる本当の自分と対話をし、何が再生されるかは、自分次第。

自分の行動や考え方に責任を持ちましょう。

行動に責任を持つだけなく、考え方にも責任を持つ。直感を通して、無条件の愛に導かれながら、感情と理性を一致させる。自分が何を体験したいか?もう一度、人生の折り返し地点で見つめ直してみましょう。

あなたの幸せな考え方は、過去の如何なる後悔・罪悪感を上回る。

過去がどんな幻想を見せていても、今のあなたの選択には敵わない。

今のあなたの神聖なる選択は、安全で守られている。もっと自分に自信を持ちましょう。ココロが疲れていたら、カラダを癒し、カラダが疲れていたら、感謝と共に、心を癒しましょう。精霊たちは、蒔いた種を刈りとるのを知っていますが、自我のあなたは自分が何を蒔いているのかは、覚えていない。

和価値愛を通して、今、どんな種を蒔いているか意識をしましょう。

蒔かれた土壌は、安全である。どんな役割や立場であっても、それは無条件の愛を表現する神聖なる活動。今を喜び愛、祝福し愛、今を讃え愛ましょう。今を讃える事で、根腐れが防げます。

 

最後に・・・

過去・・05『智慧』と『目覚め』
現在・・02『直感』と『再生』
未来・・07『真の勝利』と『安全』

本当の自分に目覚めるためには、偉大なる教師の存在が必要。偉大なる教師は、日頃、“先生”と呼ばれる人たちに限らない。先生という表現は、一側面を表現しているに過ぎず、自我の幻想で作られたもの。

偉大なる教師は、自我の幻想・解釈を超えて、永遠。

ダイヤモンドは、ダイヤモンドで磨かれるように、人も人で磨かれる。
そして、偉大なる教師も、偉大なる生徒に磨かれる。

教師にも教師が必要なのだ。

生徒にどんな種を蒔いているのか?生徒として、どんな種を育てていきたいのか?

自分の蒔いた種に責任を持つだけではく、蒔いた種を忘れないようにしましょう。本当の自分は、どんな種を蒔いたかは、永遠に忘れませんが、自我の自分は、すぐに忘れる。

忘れる事で、人生ゲームがより高度になり楽しくなる反面、忘れる事で今を生きる事ができる。

この大いなる矛盾は、自我の幻想の中では解釈できない。解釈できないものを追及する事で人生を費やすよりも、蒔いた種に意識を集中する事で、和価値愛の花を咲かせよう。

あなたの咲く花を世界は待っています。

人生前向きなあなた様にとって、今日という日に、祝福の花が咲きますように。


和価値愛カードは、魚の絵がはいった潮の流れカード22枚とそれをサポートする愛の羅針盤カード49枚の2種類、計71枚より構成されています。
詳しい説明は下のページより
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