定年祝いとして、魚の絵の贈呈

魚画伯
家族の絆を深めるスーパープロデューサーの長谷川です。 
 

先日、いつもお世話になっている志笑塾の塾長より、魚の絵の依頼が入りました。

定年祝いとしてのプレゼント

いつも、塾長は、お祝いの席には、花束ではなく、小生の魚の絵を依頼して下さります。

「花は花でいいんだけど、画伯の絵と言葉は、花と違って枯れないのがいいんだよね」と氣に入ってくださっています。

 

魚の絵に添える言葉とは?

いつも魚の絵に添える言葉は、お祝いする方のお名前を詩にして書かせて頂いております。

今回のご依頼のお名前は、喜一さん

きっと、人を喜ばせることが一番にしていらっしゃる方だろうと想像しながら書かせて頂きました。

喜一さんとは、面識はありませんが、なんだか他人が喜ぶ姿を見ながらニコニコしていらしゃる姿が浮かびました。

そんな喜びと感謝の氣持ちを込めて、今回のアマダイの絵に添えさせて頂きました。

 

最後に・・・

連休明けに、塾長にお渡しする予定です。

絵を描いてから、お渡しするまでのワクワク感がたまらない今日この頃です。

さあ、喜んでもらえるかな?

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4 件のコメント

  • taasieさん
    いつもありがとうございます。

    自分だけ楽しい人生もつまらない。
    でも他人が楽しくて自分が楽しく
    ない人生も長続きしない。

    本当に楽しい事って、
    案外、自分も他人も
    楽しい事だと思う今日この頃です。

    本当に、自分だけが楽しい・・・
    ものは、世の中に存在しないかも・・・

    そう考えると、素直に
    自分の心の底から楽しもうとする
    人が増えれば、結局は、
    世のため、人のためとなる
    人生になるような氣が
    お陰様で、喜一さんというお名前
    を書かせていただき、
    実感が深まりました。

  • お名前が良いですね。
    その方、これまでどれほどの幸せを皆さんに分けてきた事でしょう。
    この名前を息子さんにプレゼントしたご両親の心はこれまた喜一さん以上の人柄を感じますね。

  • リエさん0037さん
    いつもありがとうございます。
    そうですね。
    まさに名前を付けられた
    ご本人だけでなく、
    お付けになられたご両親も
    素敵な方でしょう。

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